2006/01/02 宇部探訪(その3)

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もうひとつのアーケード街である銀天街。
ここも巨大な郊外型デパードで衰退している。
写真は中央町2丁目からの入り口側。


銀天街の中央町3丁目側は再開発が進められている。


宇部新川駅方面に延びるシンボルロード。
歩道は広く、整備されてきている。
宇部市は彫刻の街をアピールしており、その為常盤公園以外にも中心街にも
彫刻が点在する。


宇部新川駅前。
昔と変わらず、駅前が広いだけである。


駅の側の松島町商店街
ここも昔とあまり変わっていない。
技術書と云えば京屋書店であるが、その書店もあった。
このような田舎ではあるがライブハウスがある。


新川駅前商店街。
昔から変わり無い。


中心街のすぐ側の190号線。
その奥の貨物線の多くは廃止され、CoCo壱番屋等の店になっている。
かつて、ここは日本一の貨物量であった。


中心街のすぐ側は工場群である。
この光景がいかにも宇部らしい。


左折は宇部興産の入り口である。


厚東川手前の190号線。
直進はバイパスで、山大医学部方面に行ける。


今回、厚南地区には行かずに引き返す。

助田町へ。
工場群を横断する高架橋の湾岸道路が建設中である。
いずれは190号線を走るトラックの量も減ると思われるので、サイクリストにとっては
ありがたい・・・



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